IT関連の仕事の求人で人気の社内SE


社内SEは誰が見てもわかるようなシステムに

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10月 3, 2014 at 10:05 PM

社内SEは誰が見てもわかるようなシステムに

同じ業界の仕事でもその種類によって全然見かたも仕事の仕方もかわりますよね。

IT関連の仕事もあてはまるようで求人をみていたら多くの種類がありました。

IT関連に社内SEという仕事があります。

これは自社の情報の収集、処理などのシステムの計画や運用などをしていくお仕事です。

営業さんがもらってきた仕事を現場の人が形にしていく場合には設計、製作、商品の検品などがありそれぞれの部署に製品が流れて最終的にお客様に納品されそれを伝票として発行し商品と共に納品。

その後、その商品に対しての売り上げなどを集計して…と一つの製品に対して色々な部署に引き継がれていくのですがそれに対して誰がみてもわかるようにしたりするのが社内SEさんの作るシステムなのだそうです。

確かにお客さんから今の状態などを聞かれたときにとっさに答えられないのも失礼ですからね。

こういった仕事とは逆に自社と取引先とのつながりをメインとした仕事もあるそうです。

同じ業界でもいろいろな求人があるのだなぁと思いました。

IT関連のお仕事のひとつ

社内SEというお仕事をしている人がいるのを知っていますか?この社内SEさんは社内という文字からわかるように会社内でのお仕事をしています。

最近ではほとんどの企業でパソコンが導入されるようになりました。

多くが伝票処理になるのですが在庫管理から過去の売り上げデータ、グループ会社がある場合などは各会社との比較ができるようになっているのです。

昔は在庫からの売り上げと在庫管理が別々になっていることが多かったのでトラブルになってしまうこともあったそうですが、こういったトラブルをなくすために倉庫側の人と取引先から注文を受ける事務所側の人とが同じ画面を見ることが出来るよう間に入って新しいシステムを開発していくのが社内SEさんのお仕事なのです。

社内SEの求人に関して

もちろんこれだけではありませんが会社内ではとても頼りにされるお仕事で求人でもこの職種はよく見かけるようになりました。

これ以外にもITに関係する求人は多くパソコンの普及率の高さを思い知らされます。

実家の工場では家族経営ということもありパソコンは置いてありませんが…